カード左下の型番(例:SV1a 001/073)で、どのタイトルのどの弾かを特定します。
レアリティ表記と、初版・再版の別を確認します。同じカード名でもここで扱いが変わります。
白かけ(角と縁の白い擦れ)、反り、センタリング、表面の擦り傷を見ます。ここが評価の中心です。
連絡先の入力なしで、先に目安が分かります。
査定のご依頼は、運営(株式会社LINKBANK・埼玉県公安委員会 古物商許可 第431270050713号)が承ります。東京・埼玉・千葉・神奈川は自社で対応し、その他の地域はご同意がある場合に提携の買取店をご案内します(順次拡大中)。
買取が難しいお品物の回収・処分は、許可を持つ提携事業者へお取り次ぎします。内容により有料になる場合があり、料金は作業の前に必ずお見積りをご提示します。